ブログのコンテンツキーワードは1年後に変化はあるのか

最近はカメラ熱が出過ぎで、頓服薬を処方して貰わないといけない症状が続いていますが、久しぶりにWordPressブログ関連の内容です。

自分のブログがグーグルのクローラーにどれぐらい認知されているのだろうか?狙ったコンテンツキーワードを持ってブログを運営している方には凄く重要な項目ですよね。

現在、この雑ブログは更新頻度もかなり低いし特に狙っているキーワードがある訳ではないですが、毎度の興味本位で「一年後にどれぐらい違いがあったのかな?」って事で比較してみました。

たまたま、カメラに興味を持ち写真ブログ(放置中)なるものを開設し、カメラ・写真ブログを開設してもうすぐ4か月。コンテンツキーワードはどうなったのかで調べた時は、内容は薄いですがそれなりに「カメラ」に関するコンテンツキーワードが並んでいましたよ。

「へぇーなるほど」って感じで、だからどうするって事でも無く、今度は同じ雑ブログではどうなのかな?って比較してみた記録的な内容です。

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雑ブログの一年後はコンテンツキーワードに変化はあるのか

相変わらず意味不明なキーワードを含んでいて、微妙に変化があるかな?って程度で似たような印象です。

その中に「横浜」ってあるのが意外でした。「CP+2016の時に横浜へ行った時の記事を2つ書いただけやのに?」「最近の記事やから?」「その内に消える?」

2015/4 2016/4
1 google モバイル
2 記事 ソフトバンク
3 wordpress 横浜
4 初心者 ない
5 ブログ 郵便
6 softbank カメラ
7 郵便 神戸
8 ソフトバンク wordpress
9 ない iphone
10 iphone ocn
11 stinger 放題
12 adsense 初心者
13 カスタマイズ google
14 個人 スマ
15 出来る てい
16 ブログ
17 テーマ プラン
18 てい softbank
19 通信 撮影
20 料金 料金

それにしても9位→4位の「ない」ってなんやねん。あと、「てい」って意味が分からない。

グーグルアナリティクスで面白い検索キーワードを発見

グーグルアナリティクスって習慣的に見ますが、時々面白いキーワードを見かけますよ。色々あるんですが、最近のでは「にせ一眼」。

なんのこっちゃ?「偽?」全く想像がつかずに一応検索してみた結果が、

まさか、デジタル一眼で撮った写真のトリミングは気にせ積極的にするべきなのかって?これ?「にせ(偽)一眼」って言葉がある事も知らなかったし面白いですね。

実際のアクセスとコンテンツキーワードの比較

今日現在、当ブログへのアクセスは、グーグル、ヤフーからの検索流入が中心で約87%。ソーシャルなんて色が見えないぐらいで、ダイレクトでのアクセスが1割ほど。

確かにWordPress Popular Postsで上位のアクセス記事を見てみると、アクセス数は別としても、上位のコンテンツキーワードの様にモバイル(ソフトバンク)、カメラに関する記事へのアクセスが少しはある様です。

このブログがグーグルのクローラーに「モバイル」「ソフトバンク」「横浜」「郵便」「カメラ」「神戸」を認識されているみたいやけど、「神戸」はともかく「横浜」は無理でしょうし、また変わっていくんでしょうね。

更新頻度が低いとしても、コンテンツキーワードって変化するもんだと分かったつもりです。

カメラ関連のコンテンツキーワードから見る今後の事

ちなみに、最近の興味であるカメラ関連のコンテンツキーワードは、

6位 カメラ

21位 一眼

56位 d7100

67位 レンズ

84位 fujifilm

121位 CP+2016

138位 タムロン

195位 ニコン

なるほど、なるほど。まぁそんな事よりも、超広角・標準レンズが欲しい!